2014年1月14日火曜日

全部、君だった

こんにちは。
今日は山崎まさよしのアルバムから、BLUE PERIODについて綴っていこうと思います。


タイトルの全部、君だった、はこのアルバムのディスク2に収録されている曲で、僕が一番好きな曲です。

2013年のツアーライブ、SEED FOLKSを観に行った時にも弾いてくれました。
このライブで山崎まさよしは農夫の格好をして、とても好印象でした。
そして彼のトークは脱力感があり、聞いていてワラけてくると同時にホンワカした気持ちになれます。

ライブっていいですね。
そういえば、ライブってタイピングする時ぼくはいつも迷います。
「ライブか、ライヴか。」
ブとヴの違いですね。
ローマ字表記がLIVEであり、おそらく音声表記では[laìv]でしょうか。
なので、ライヴが正しいのかな?

すみません。
脱線してしまいました。
どっちでもいいですね。

山崎まさよしさんの初のベストアルバムであるBLUE PERIOD、8月のクリスマス、なんて曲もとてもいい曲です。



ディスク1
  1. 月明かりに照らされて
  2. 中華料理
  3. セロリ
  4. One more time,One more chance
  5. アドレナリン
  6. 振り向かない
  7. ガムシャラ バタフライ
  8. 水のない水槽
  9. 僕はここにいる
  10. Passage
  11. やわらかい月 (single version)

ディスク: 2

  1. 明日の風
  2. Plastic Soul (single mix)
  3. 心拍数
  4. 全部、君だった。
  5. 未完成
  6. 僕と不良と校庭で
  7. 僕らは静かに消えていく
  8. ビー玉望遠鏡
  9. メヌエット
  10. 8月のクリスマス

どうもピアノのイントロに僕は弱いです。
ヴァネッサ・カールトン(Vanessa Carlton)の、Thouthand Milesなんて曲もありますが、それがいい例です。
イントロ聴いただけでこれはキタ!
って感じてしまいます。
Thauthand Milesは2003年のグラミー賞ノミネート作品でもありますね。
そのころ洋楽にハマり始めた中学生の僕は、エミネムの存在と共に衝撃を受けました。

全然、山崎まさよしのアルバムについて書いてません。

One more time, One more chanceはやはり、いい曲です。
この曲は年代でいうと結構、初期の頃の作品だと思いますが、この曲は広く流布しているように思います。

SMAPにカバーされたセロリなど、ベストならではの有名な曲が収録されています。
また、リマスタリング(がなんなのか良くわかってませんが)でCDが高音質だそうです。

またライヴに行きたいなあ。

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