今日は山崎まさよしのアルバムから、BLUE PERIODについて綴っていこうと思います。
タイトルの全部、君だった、はこのアルバムのディスク2に収録されている曲で、僕が一番好きな曲です。
2013年のツアーライブ、SEED FOLKSを観に行った時にも弾いてくれました。
このライブで山崎まさよしは農夫の格好をして、とても好印象でした。
そして彼のトークは脱力感があり、聞いていてワラけてくると同時にホンワカした気持ちになれます。
ライブっていいですね。
そういえば、ライブってタイピングする時ぼくはいつも迷います。
「ライブか、ライヴか。」
ブとヴの違いですね。
ローマ字表記がLIVEであり、おそらく音声表記では[laìv]でしょうか。
なので、ライヴが正しいのかな?
すみません。
脱線してしまいました。
どっちでもいいですね。
山崎まさよしさんの初のベストアルバムであるBLUE PERIOD、8月のクリスマス、なんて曲もとてもいい曲です。
ディスク1
- 月明かりに照らされて
- 中華料理
- セロリ
- One more time,One more chance
- アドレナリン
- 振り向かない
- ガムシャラ バタフライ
- 水のない水槽
- 僕はここにいる
- Passage
- やわらかい月 (single version)
ディスク: 2
- 明日の風
- Plastic Soul (single mix)
- 心拍数
- 全部、君だった。
- 未完成
- 僕と不良と校庭で
- 僕らは静かに消えていく
- ビー玉望遠鏡
- メヌエット
- 8月のクリスマス
どうもピアノのイントロに僕は弱いです。
ヴァネッサ・カールトン(Vanessa Carlton)の、Thouthand Milesなんて曲もありますが、それがいい例です。
イントロ聴いただけでこれはキタ!
って感じてしまいます。
Thauthand Milesは2003年のグラミー賞ノミネート作品でもありますね。
そのころ洋楽にハマり始めた中学生の僕は、エミネムの存在と共に衝撃を受けました。
全然、山崎まさよしのアルバムについて書いてません。
One more time, One more chanceはやはり、いい曲です。
この曲は年代でいうと結構、初期の頃の作品だと思いますが、この曲は広く流布しているように思います。
SMAPにカバーされたセロリなど、ベストならではの有名な曲が収録されています。
また、リマスタリング(がなんなのか良くわかってませんが)でCDが高音質だそうです。
またライヴに行きたいなあ。
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