今回はCarly Giraffeというアーティストのアルバムから、Ta-Dahというアルバムを紹介します。
このアーティストは、iTunesで大橋トリオの曲を探していたときに関連項目として登場したアーティストでした。
Caravanというアーティストっぽいな、と聴いた時に思いました。
視聴してみるとなかなか良くて、色んなアーティストとコラボレーションしており、僕の好きなアーティストの一人でもあるCoccoともコラボレーションしていました。
視聴してみて良いとおもった曲、つまり、Carly Girrafeを知るキッカケとなった曲はMy Dear Friendという曲です。
前述したCoccoとのコラボレーションもこの曲なのですが、今回紹介するTa-DahというアルバムではCarly Giraffe自信が歌っています。
Carly Giraffe、なんだか不思議な名前ですが、本名が気になったので調べてみました。
彼の本名は、高桑圭(たかくわきよし)というそうです。
Wikipedia情報によると、彼はオーストラリア生まれだそうです。
確かに、彼の音楽には南国の香りがする気がします。
はじめはMy Dear Friendばかり繰り返し聴いていましたが、聴き込むことにより他の曲もどんどん好きになりました。

1. Chaos
2. You just swept me off my feet
3. The queen of the night
4. Mood
5. The vagabond is philosophical
6. Adolescent Love
7. Somersault
8. Im a laggard
9. Ethan's baloney
10. Ugly ducking
11. to a star
12. Forty winks
13. My dear friend
14. Nostalgia mongers
15. Sunshine baby
彼の作る音楽は独特なものがあり、オンリーワンな気がします。
代替性を感じません。
Ta-dah以外のアルバムも聴いてみたいと思っていますが、資金不足で実現しておりません。
彼の本名は、高桑圭(たかくわきよし)というそうです。
Wikipedia情報によると、彼はオーストラリア生まれだそうです。
確かに、彼の音楽には南国の香りがする気がします。
はじめはMy Dear Friendばかり繰り返し聴いていましたが、聴き込むことにより他の曲もどんどん好きになりました。
1. Chaos
2. You just swept me off my feet
3. The queen of the night
4. Mood
5. The vagabond is philosophical
6. Adolescent Love
7. Somersault
8. Im a laggard
9. Ethan's baloney
10. Ugly ducking
11. to a star
12. Forty winks
13. My dear friend
14. Nostalgia mongers
15. Sunshine baby
彼の作る音楽は独特なものがあり、オンリーワンな気がします。
代替性を感じません。
Ta-dah以外のアルバムも聴いてみたいと思っていますが、資金不足で実現しておりません。
夏っぽい曲が多い感じがしました。
ジラフはラクダという意味。
カーリーにはどういった意味が込められているのでしょうか。
良かったら聴いてみてください。
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